いよいよ開催!
ハマ波150!
ハマっ子イベント大賞受賞作品4企画と開港150周年記念関連イベントが赤レンガ倉庫1号館に集結!
開港150周年記念1年前イベントとして盛大に開催!!
お問合せ先
イベント創造プラットホーム
運営委員会事務局
〒231-0002
横浜市中区新港1‐6‐3
(財)横浜開港150周年協会内
ハマっ子イベント大賞係
TEL&FAX:
045-662‐8231
電話受付:平日10時〜17時
メール:
info@kaikou150.jp
リンク
横浜地域SNS
ハマっち!運営中
イベント創造プラットホームでは、イベントの創造を支援する SNSハマっち!を運営しています。 参加ご希望の方はお問合せ先まで!

■ハマ波150開催
開催日時2008年5月31日〜6月2日
赤レンガ倉庫の地図、詳細
主催:財団法人 横浜開港150周年協会、Y150市民参加プラットホーム推進委員会
協力:横浜赤レンガ倉庫1号館(財団法人 横浜市芸術文化振興財団)
後援:横浜市 開港150周年・創造都市事業本部、横浜市市民活動支援センター
協賛:キリンビール株式会社横浜統括支社
◆お問い合わせ
財団法人 横浜開港150周年協会 市民参加事業部
TEL&FAX:
045-662‐8231
電話受付:平日10時〜17時
メール:
info@kaikou150.jp
■5/31(土) Y150市民参加キックオフパーティ開催
入場無料!!2008年5月31日
横浜開港150周年記念イベントは横浜市民が総出で創り上げるイベントにしていきたい。
そんな想いから皆さんが楽しんで交流できる場に出来ればと考えています。
入場無料で様々なゲスト、市民参加型イベントを企画しております。是非お越しください。
| Y150総合プロデューサー 小川 巧記 |
市民参加プラットホーム委員長 山崎 洋子 |
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財団法人横浜開港150周年協会にY150市民参加の受付窓口として、「Y150市民参加プラットホーム」がオープンします。
所在地:横浜市中区新港1-6-3 財団法人横浜開港150周年協会1F
受付時間:10時〜17時
電話&FAX:045-489-4767
E-mail:info@kaikou150.jp
参加する街、横浜。
1859年、横浜は世界に向けて港をひらきました。開国日本の象徴となり、内外から多くのヒトやモノ、コトが集まり、急激で濃密な文化の交流が生まれました。夢と冒険に満ちたサプライズ・シティの誕生です。2009年、横浜は開港150周年を迎えます。この街はその時、どんな変化を迎えているのでしょう。鍵をになうのは、あなたです。どのような街にするか、あなたが決めてください。
私たちは、市民ひとりひとりが主役となって、この記念すべき誕生日を盛り上げていくべきだと考えています。その盛り上がりこそ、未来の横浜のパワーです。過去150年間の横浜を見つめなおし、私たちの「市民力」と創造力で新しい横浜をつくりだす「チャンス」が、ほかならぬ「開港150周年」なのです。
これまで、私たちイベント創造プラットホーム運営委員会は、人と人、人とモノ、多様な事柄がつながり、共感を生み出していく、その「場」づくりを行ってきました。「地域SNSハマっち!」や「横浜のイベントをエコにするネットワーク」、「ハマっ子イベント大賞」などのプロジェクトによって、その形が見えはじめています。
また、財団法人横浜開港150周年協会では、横浜開港150周年記念テーマイベント「開港・開港Y150」に向けて、「ヒルサイド市民創発」、「横浜FUNEプロジェクト」、「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」、「横濱・開港キャンドルカフェ150」などの多様な市民参加プロジェクトを推進しています。」
そこで、1年前の開港記念日である2008年6月2日、これらの多様な「市民参加」のプログラムをワンストップでつなぎ、Y150を市民の力とつながりによって盛り上げるために、「Y150市民参加プラットホーム」をスタートさせることとなりました。
これまでのイベント創造プラットホーム運営委員会が、Y150市民参加プラットホーム推進委員会に名称、組織を変更し、「実施」に向けて、体制をシフトさせます。
2009年、ここでどのような試みをするか、どのように参加するか、それによって、その先の横浜が決まる、といっても過言ではありません。それをできるだけ多くの、多様な市民のつながりによって、一緒に作り上げていきましょう。
さあ、いよいよ、2009年に向けて、アクションを起こすときが来ました。Y150市民参加プラットホームにアクセスしてください。きっとあなたらしい「参加」がみつかります。
Y150市民参加プラットホーム推進委員会 委員長
山崎 洋子
■6/1(日) ハマっ子イベント大賞受賞ステージその1
舞台に上がるのは19歳以下の青少年のみ。「まち・みらい・ゆめ」をテーマに日本各地のU-19(アンダー・ナインティーン)や横浜に住む様々なこどもたちの本音のトークなどを行います。 そして本年8月にドイツ・ベルリンで開催される、第1回「こどものまち世界会議」での日本からの参加者のスピーチの骨子となるメッセージを集めます。
場所:赤レンガ1号館3階 ステージ
ミニヨコハマシティブログ
I Loveつづき 「ミニヨコハマシティ」
■6/2(月) ハマっ子イベント大賞受賞ステージその2
残しておきたい横浜の物語や街の片隅に眠る歴史的な話、人々の生活など、「ハマっ子の記憶」「町の記憶」を朗読と音楽で語り伝えていくライブ。 1コイン(500円)の特別講演です。
薄れゆく体験と記憶を後世に残すべく発足した横濱夢語りプロジェクト。今回は開港150年の歴史のうち、横浜が歴史上大きく変貌した3つの時代(開港、戦争、戦後)を朗読と音楽で語り伝えます。
場所:赤レンガ1号館3階 ステージ
横濱夢語りプロジェクト
■5/31(金)〜6/2(月) ハマっ子イベント大賞受賞 展示部門その1
海に見立てたトンネル内に本物の横浜港の生き物を水槽で展示。 また、タッチングプール、魚釣りコーナー、パネル展示などで横浜の海を紹介します。 海をつくる会は1981年から山下公園海底清掃を毎年継続実施し、金沢区、神奈川区でアマモ(海草)の移植活動、そのほか環境学習などを行っています。 横浜の歴史は海と共にありますが、現在では直接海に触れる機会はあまりありません。 そこから「海に触れる」「体験できる海」というテーマが生まれました。
きれいな海を未来に残そう!
海をつくる会
赤レンガ倉庫展示場に水族館が登場!!
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース2
■5/31(金)〜6/2(月) ハマっ子イベント大賞受賞 展示部門その2
国際理解教室・アート展・料理教室を通じた国際交流イベントなどを行ってきた国際交流ゆめプロジェクトによる企画。 アートによるつながりを知る喜びや相互理解の鍵を発信します。「世界の子供たち」「ゆめ」「自然」「動物」「地球」「共生できるゆたかな心」をモチーフに音楽・造形・絵・プロジェクター影絵・人形・布絵本・コーラスなど、多岐に渡るアート作品・ワークショップで、人と人のつながりを横浜から世界に発信します。

音楽・造形・絵・プロジェクター影絵・人形・布絵本・コーラスなど多岐にわたるアート作品・ワークショップを開催
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース1
■5/31(金)〜6/2(月) その他の市民参加イベント
●ハマ波広場
ハマっ子イベント大賞応募者による展示&パフォーマンス大集合!
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース3

| No. | 企画タイトル | 主催者名 | 企画内容 |
| 3 | 写真展・夜景、MM21〜山下公園付近 | 泉 満明 | みなとみらいの写真を10点程度展示 |
| 4 | 横浜から発信。チタンアートとガラス工芸のコラボレーション | 安達富美子とアノニム工房 | チタン、ガラス工芸の展示 |
| 5 | 横濱・時間・空間・景観・情報・記憶 | 吉良雅貴 | 横浜の立体映像をPCで紹介 |
| 6 | 未来へはばたけ!ヒルサイド出展PR用ポスター・チラシ・カード類展示 | 透かし葉アート・プロジェクト | ポスター5点(額装)の展示 |
| 7 | 執拗な声のためのデュオ | 劇団 フジ・セーヌ・フランコフォン | DVDなどで演劇の様子紹介、衣装など展示 |
| 8 | KAMISHIBAIで届ける生命の参加〜横浜から世界へ〜 | 財団法人 子どもの文化研究所 | 紙芝居上演 |
| 9 | 横浜スタイル“Sea side CAFE” | 横浜スタイル | 3つのチームによる芝居の上演、2日はワークショップ |
| 10 | 和服リフォームファッションショー | 和服リフォーム「和児」(WAKO) | 和服リフォームファッションショー。9時集合、11時半全体リハーサル、14時半・本番15時半終了&写真撮影 |
| 11 | FLAMENCO FESTIVAL AT YOKOHAMA RED BRICK WAREHOUSE | ヒラルディージョ | フラメンコギターとお話 |
| 12 | 自由演奏会for横浜開港150周年 | 自由演奏会実行委員会 | パーティーオープニング演奏、ほか、演奏 |
| 13 | 関東草笛愛好会 | 関東草笛愛好会 | 草笛の演奏 |
場所:赤レンガ1号館3階 ステージ奥のカフェ

| No. | 企画タイトル | 主催者名 | 企画内容 |
| 1 | 安心安全手づくりお菓子 | 菓子工房Home Cake Bisco | クッキー販売 |
| 2 | Von Voyage | ユカイ班 | 行きは航空便、帰りは船便の旅する手紙をモチーフにした3分ほどでループするムービー作品。 舞台は赤レンガを思わせる港。一人の少年が手紙を書くことから始まる。プロジェクターによって映像を映し、カフェの雰囲気を盛り上げると共に、途中で登場する登場人物たちの物語を、QRコードで携帯から鑑賞できる。 |
*「ハマ波広場」運営協力:横浜スタイル
*運営協力:ハマっち!有志の皆さん
●ヒルサイド市民創発「私たちのココロミをあなたとつなげたい」
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース4

ヒルサイドは公募で集まった創発メンバーが、これからの横浜を考えて
想いや行動をアピールする場。 メンバーはこれから活動をともにする
仲間を探し中。
みなさんもいろいろなつながりを探しに来て下さい。
●横浜FUNEプロジェクト ワークショップ「ダンボールでボーハタンを創ろう」
6月2日には、日々のプロデューサーも参加!ちょっと覗いてみませんか?
場所:赤レンガ1号館1階 展示スペース6

●その他の市民参加イベント紹介コーナー
・DO-RA-MA YOKOHAMA 150(市民が出演・制作する演劇プロジェクト)
・横濱、開港キャンドルカフェ150(キャンドルで開港150周年を祝賀)
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース5
●横浜のイベントをエコにするネットワーク
横浜開港祭で、エコアクション同時開催中!
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース5
●地域SNSハマっち!
情報発信や情報共有が自在にできる「ハマっち!」にあなたも参加してみませんか?
場所:赤レンガ1号館2階 展示スペース5
●たねまるグッズ販売コーナーもあるよ!
詳細は、たねまるドットコムをご覧ください。
場所:赤レンガ1号館1階 展示スペース7




