ハマ波150開催
5/31(土)〜6/2 赤レンガ倉庫1号館にて開催。
詳細はコチラ
ハマ波150
決定!ハマっ子イベント大賞
ご応募ありがとうございました。
・【ステージ部門】2団体
・【展示部門】2団体
が決定しました。
詳細は下記PDFをご覧ください。
記者発表資料(大賞決定)
会場下見会を開催
4/2 会場下見会を
実施しました
お問合せ先
イベント創造プラットホーム
運営委員会事務局
〒231-0002
横浜市中区新港1‐6‐3
(財)横浜開港150周年協会内
ハマっ子イベント大賞係
TEL&FAX:
045-662‐8231
電話受付:平日10時〜17時
メール:
info@kaikou150.jp
リンク
横浜地域SNS
ハマっち!運営中
イベント創造プラットホームでは、イベントの創造を支援する SNSハマっち!を運営しています。 参加ご希望の方はお問合せ先まで!

■開催概要
★市民参加イベント大募集★
◆ステージ部門:平成20年5月31日(土)〜6月2日(月)
の中で本番・撤去[5月30日(金)は準備日]
◆展示部門:平成20年5月31日(土)〜6月2日(月)[5月30日(金)は準備日]
の中で設営・撤去[5月30日(金)は準備日]
◆会場:横浜赤レンガ倉庫1号館(3階ホール・2階展示室)
◆テーマ:開国・開港150周年、市民の船出
「歴史」「港」「横浜らしさ・横浜ならでは」「次の時代に向けての横浜の可能性」
など横浜開港150周年記念プレイベントとして、上記日程で実施できる、 市民自らが実現可能なイベントの企画(ステージ部門・展示部門)を公募します。 大賞には各部門それぞれ最大総額100万円を制作費として補助します。 ステージ部門と展示部門の2部門あります。
チラシ 表(PDF 約600KB)
チラシ 裏(PDF 約800KB)
主催:イベント創造プラットホーム運営委員会
共催:財団法人 横浜開港150周年協会
協力:赤レンガ倉庫1号館(財団法人 横浜市芸術文化振興財団)
■ステージ部門 詳細
赤レンガ1号館倉庫3Fのホールを活用し、5月30日(金)準備・リハーサル、5月31日(土)〜6月2日(月)の中で本番・撤去を行えるもの。
(例:音楽・演劇・舞踊・パフォーマンス・シンポジウム 等)
赤レンガ1号館倉庫3F ホール
●基本形は演劇、ダンス、音楽、映画などに適した、約300席の劇場スタイル。
●仮設式のステージ・客席は自由なレイアウトが可能。
●客席を撤去したクラブイベントやパーティにも好評。
■概要■
◎面積=約400m2/天井高=トラス下5.1m
◎残響時間=約1秒
◎付属施設=楽屋・予備室・ホワイエ(バーカウンター付)・受付等
◎附帯設備=音響・照明・映像各機材等
■展示部門 詳細
赤レンガ倉庫2F展示スペースを活用して、準備1日、開催3日間の日程で行えるもの。
(例:絵画・写真・インスタレーション 等)
赤レンガ倉庫2F展示スペース
■概要■
◎面積=1区画約200m2/2区画まで使用可/天井高2.4m
◎展示面延長=固定壁約54m/その他両面展示用可動式展示パネル完備
◎付属施設=給湯室・休憩ラウンジ等(A〜C共用)
◎附帯設備=スポットライト・ピクチャーレール・テレビ・音響セット等
◎映像機器やインターネット回線も完備
■応募要項
◆応募資格
・「横浜開港150周年記念事業」という、本イベントの趣旨に賛同する横浜市在住・在勤・在学の市民(個人・団体)
※イベント・プロモーション・広告などを業とする会社・団体及び個人は対象外とする。
◆応募方法
・メールで、
@応募する部門(1.ステージ部門 2.展示部門)
A応募イベントの名称(タイトル)
B主催者連絡先(主催者名、代表者名、住所、電話、携帯、ファックス、Eメールアドレス)
C応募いただくイベントの継続性について(1.継続してきた 2.今回より継続していく 3.検討中)
以上を記載し、企画書、概算予算書を添付して、イベント創造プラットホーム運営委員会事務局までお送りください。
[送り先]
郵送の場合
〒231-0002横浜市中区新港1-6-3(財)横浜開港150周年協会内
イベント創造プラットホーム運営委員会事務局
メールの場合
info@kaikou150.jp
・企画書に、
@開催趣旨・目的
A主催者名(団体名)・参加者人数(企画に携わる方、出演者など)
B主催者プロフィールを明記してください。
◆応募締切
平成20年4月7日(月)必着
(応募用紙と、企画書、概算予算書のすべてをご提出ください)
◆審査の方法と内容
◎審査員 イベント創造プラットホーム運営委員会、財団法人横浜開港150周年協会、財団法人横浜市芸術文化振興財団
◎審査の方法 応募者多数の場合は書類のみの1次審査を行い、各々5組程度を2次審査としてヒアリングを行い決定します。
◎決定の時期 4月中旬に決定する予定です。発表は、応募者にはメールまたは郵送にて結果をお知らせします。また、ホームページにて公表します。
◆審査の基準
@テーマに沿った内容であるか。
A企画性とオリジナリティがあるか。
B実現性の高さ。
C市民の参加や集客力があるか。
D2009年以降への発展性・継続性があるか。
E実施にあたって強い組織力があるか。
◆特典
入賞者には、2部門それぞれ総額最大100万円を限度に制作費を補助します。
※企画書の予算書にて補助対象希望額がわかるよう明記してください、100万円以内であれば、0円から限度額一杯の100万円までの金額が希望できます。
※なお、受賞しなかった応募者にも、期間中空き会場で参加できる場合もあります。ただし、その場合は、会場使用料はこちらで負担しますが、イベント制作費については全額ご負担いただきます。また、受賞者の企画規模等によって、スペースなどが限られますので、受賞者が決定した時点で、改めて条件などを提示させていただきます。予めご了承ください。
<注意>
◎会場費とホールの基本設備は主催者負担ですが、追加の機材や、オペレーターは制作費の中に含んで検討してください。
※会場に係る経費については、事務局がアドバイスいたします。
◆公募規定
○横浜開港150周年記念事業として相応しいこと
○公序良俗に反しないものであること
○営利目的・宗教活動・政治活動につながる内容でないこと
○主催者と協調してイベントを責任を持って実施できる個人・団体であること
○イベント・プロモーション・広告などを業とする会社・団体でないこと
■各種 ダウンロード
必要事項が網羅されいていれば、企画書等の書式は自由です。
○企画書・概算予算書のサンプル
ステージ部門
展示部門
○設備と付帯設備の価格と備品リスト
(横浜市芸術文化振興財団のページにリンクします)
○会場図面
(横浜市芸術文化振興財団のページにリンクします)
■下見会を開催しました
−作成中−


