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イベント創造プラットホームとは?

◎イベント創造プラットホームとは?

 「市民力と創造力により新しい『横浜らしさ』を産み出す都市」の実現をめざし、開港150周年を契機にそれ以降も継続的に、横浜の「市民力」と「創造力」を発揮し、多様なイベントを創造するための基盤(しくみ)です。

◎イベント創造プラットホーム運営委員会とは
 イベント創造プラットホーム運営委員会は、横浜市 開港150周年・創造都市事業本部との協働により、「イベント創造プラットホーム」を構築し、その運営をするために組織された任意団体です。具体的なミッションは、以下の3点の実現にあります。
(1)イベントを企画し実現する人やグループ・団体の具体的なニーズに対して支援するしくみ(=イベント創造プラットホーム)をつくること。
(2)そのしくみが積極的に使われることを通して、横浜の「市民力」と「創造力」を高め、主体的に地域のアクションを起こしていく市民を増やしていくこと。
(3)2009年の横浜開港150周年以降も継続するしくみをつくること。


◎経過
2005年度4月、有志により運営準備会を立ち上げ、実験的に事業を行いながら、「イベント創造プラットホーム」の各機能を具体化していくための検討・決定を行ってきました。

2006年10月、運営準備会から運営委員会に名称を変更し、各種事業を通して組織・機能の基礎調査・研究を行ってきました。

2007年度は、市民の具体的な参加のしくみを用意するとともに、具体的な事業を通して、イベント創造プラットホームの構築を推進していきます。また、継続的に事業を行うために、NPO等の法人化に向けて取り組んでいきます。


◎運営委員会
委員長:山崎 洋子(作家)
副委員長:鴇田 要一(株式会社かなしん広告 代表取締役)
委員:
 杉浦 裕樹(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 常務理事/ヨコハマ経済新聞 編集長)
 野口 務 (株式会社横浜アーチスト)
 木村 琢郎(横浜市立大学国際総合科学部ヨコハマ企業戦略コース長・準教授)
 大川 哲郎(株式会社大川印刷 代表取締役社長)
 鈴木 幸則(キリンビール横浜統括支社 営業部担当部長)
 小林 仁 (財団法人横浜開港150周年協会・企画調整部長)
監事:尾高 総一郎(財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー・総務部長)

◎オブザーバー
雨宮 勝(横浜市開港150周年創造都市事業本部150周年記念事業推進課担当課長)
中村一己(同担当係長)
長澤 亜衣(同)

【事務局】
財団法人横浜開港150周年協会 市民参加事業部
〒231-0002 横浜中区新港1-6-3
TEL 045-222-1540/FAX 045-662-1500

山本 茂(事務局次長 市民参加事業担当)
名倉 直(市民参加事業部長)
長崎 桂子(市民参加事業部)


事務局補助業務受託
ハッスル株式会社
小嶋 寛、森 由香、佐藤幸司、早川 洋平
◎市民窓口
TEL&FAX 045-662-8231
info@kaikou150.jp

イベント創造プラットホームについての最新の情報やお知らせ等は、ハマっち!内の 『イベント創造プラットホーム オープンコミュ』 に掲載されています。
http://sns.yokohama150.jp/community.php?bbs_id=80

 

■資料ダウンロード

イベント創造プラットホーム概要(平成19年版) Word文書(61KB)

○登録用紙
  表紙 pdf(1.5MB)
  内容 pdf(0.3MB)

○イベント創造プラットホームパンフレット
  表紙 pdf(1.5MB)
  内容 pdf(2.0MB)

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「ハマっち!」は、横浜が好きな方を対象とする地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)です。2009年の横浜開港150周年を契機に、横浜を舞台にさまざまなアクションをしている方々や、これから横浜で何かをはじめたいと思っている方々を応援する、「イベント創造プラットホーム運営委員会」(事務局:(財)横浜開港150周年協会)が運営しています。

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